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1:地の果ての燈台 |
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[著]ジュール・ヴェルヌ [翻訳]大友徳明/[発行]グーテンベルク21
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南アメリカ最南端の無人島に建てられた灯台に、アルゼンチン海軍から派遣された3人。だが、ここには海賊の一味が隠れ住んでいた!
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2:氷海越冬譚 |
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[著]ジュール・ヴェルヌ [翻訳]大久保和郎/[発行]グーテンベルク21
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極洋を舞台にしたヴェルヌの海洋冒険譚。ダンケルク港に帰ってきた船に若き船長の姿はなかった。彼の父と、許嫁は捜索に赴くが…
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3:時速十四ノット、東へ |
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[著]安部譲二/[発行]講談社
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第1次世界大戦下、10万ポンドの金貨を積み神戸に向かう商船・八坂丸。Uボートの襲撃から乗客を守る船乗りたちの冒険ロマン!
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4:気球旅行の五週間 |
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[著]ジュール・ヴェルヌ/[発行]グーテンベルク21
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気球によるアフリカ横断SF冒険小説。冒険はヴィクトリア湖からチャド湖まで前人未踏の地域を辿り危機を乗り切って続けられる。
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5:皇帝の密使(上) |
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[著]ジュール・ヴェルヌ/[発行]グーテンベルク21
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ロシア皇帝の密書を託された伝令士ストロゴフは、単身、身分を隠して、敵中8500キロの旅へ。ヴェルヌ冒険小説の最高峰。
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6:皇帝の密使(下) |
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[著]ジュール・ヴェルヌ/[発行]グーテンベルク21
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ストロゴフは、途中知り合った娘ナージャと共に旅を続ける。ヴェルヌの筆は、当時のシベリアの地理風俗を生き生きと描写する。
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7:地底旅行 |
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[著]ジュール・ヴェルヌ/[発行]グーテンベルク21
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偶然手に入れた十二世紀アイスランドの写本。間に挟まれた一枚の紙を解読した時、想像を絶する「地底」への冒険の扉が開かれた!
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8:二年間の休暇(十五少年漂流記) |
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[著]ジュール・ヴェルヌ/[発行]グーテンベルク21
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無人島に漂着した15人の少年たち。知恵と勇気と団結力で、無人島での2年間を見事に生き抜いた彼らの姿を描く、傑作冒険小説。
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9:八十日間世界一周 |
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[著]ジュール・ヴェルヌ/[発行]グーテンベルク21
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友人と2万ポンドを賭けて、80日間世界一周に繰り出したフォッグ氏。第一級のユーモアと科学的教養に富むヴェルヌの代表作。
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10:グラント船長の子供たち(上) |
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[著]ジュール・ヴェルヌ/[発行]グーテンベルク21
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冒険家グラント船長の船が遭難して船長が消息を断ったことを知ったグレナヴァンは、残された姉妹と一緒に捜索に乗り出すが…!?
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11:グラント船長の子供たち(中) |
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[著]ジュール・ヴェルヌ/[発行]グーテンベルク21
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船長を探す旅は続く。アフリカ南端を越えインド洋上の島へ、そして一路オーストラリアへ。だがそれは新たな苦難の始まりだった。
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12:グラント船長の子供たち(下) |
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[著]ジュール・ヴェルヌ/[発行]グーテンベルク21
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再び嵐にあった一行は、恐ろしいニュージーランド原地民の捕虜にされる…グラント船長の捜索など、とっくの昔に忘れられていた。
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13:カムイの剣 |
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[著]矢野徹/[発行]角川書店
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忍者次郎左の波乱万丈の半生を描く、「日本人によって書かれた冒険小説のベスト・ファイブに入れていい傑作」(星新一)。
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